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2026.10/29 (SAT) ALL PROMO!! JAPANESE / NEW WAVE / POST PUNK / AVANTGARDE SALE

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10/29(SAT)『 ALL PROMO!! JAPANESE / NEW WAVE / POST PUNK / AVANTGARDE 放出 』 ALL PROMO!! JAPANESE UNDERGROUND / NEW WAVE / POST PUNK / AVANTGARD SALE 情報 今回は、70年代末から80年代初頭を中心に、JAPANESE NEW WAVE、POST PUNK、TECHNO-POP、EXPERIMENTAL、AVANT-GARDEから洋楽ポスト・パンクまで、時代を揺るがした刺激的な名盤を一挙にまとめて放出します。 日本のアンダーグラウンド・シーンを決定づけたインディペンデントな実験作から、YMO周辺を中心とする洗練されたテクノ・ポップ/ニュー・ウェイヴ、さらに当時の熱気と緊張感をダイレクトに伝えるパンク/オルタナティヴな作品まで、強烈な個性を放つラインナップが揃いました。 そして今回はなんと、出品タイトルがすべて貴重な「プロモ盤(見本盤)」での大放出となります! 当時の空気感を宿した白ラベルやスタンプ仕様など、資料的価値も含めてレコードで手元に残しておきたいコレクター垂涎のセレクションです。 まずは今回のメインアイテムから。 今回の注目盤はこちら。 VA『愛欲人民十時劇場』(PINAKOTHECA / PRL-1) 佐藤隆史氏が主宰し、日本のオルタナティヴ/インディーズ史に巨大な足跡を残した伝説的レーベル「ピナコテカ・レコード(PINAKOTHECA)」の記念すべきカタログ第1弾(PRL-1)としてリリースされた歴史的一枚。 工藤冬里(ガセネタ、突然段ボール等への参加でも知られる)をはじめとする当時のアングラ/フリー・ミュージック・シーンの先鋭たちが集結し、混沌と緊張感に満ちたアヴァンギャルド/実験精神をパッケージしたアンダーグラウンドの金字塔です。 当時の自主制作盤ならではの生々しい録音とアヴァン・ポップ〜フリー・インプロヴィゼーションが交差する内容は、現在でも国内外のコアなディガーから熱烈なプロップスを集め続けています。 自主制作盤ゆえにオリジナル盤自体の現存数・流通量が極めて少ないなか、今回は奇跡的とも言えるプロモ盤での入荷。 日本のインディーズ黎...

2026.9/21 (MON) SOUL / FUNK / RARE GROOVE SILVER WEEK SPECIAL SALE

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9/21(月)『 SOUL / FUNK / RARE GROOVE 放出 』 SOUL / FUNK / RARE GROOVE SALE 情報 今回は、60年代〜70年代を中心に、SOUL、FUNK、RARE GROOVE、DISCOまで、ブラック・ミュージックの歴史を彩ってきた名盤を幅広くまとめて放出します。 クラシック・ソウルの名作から、ファンクやディスコへと発展していく70年代の作品、さらに現在でも多くのDJや音楽ファンから支持されるレア・グルーヴまで、ジャンルを越えて楽しめるラインナップが揃いました。 ヴォーカル・ソウルの魅力をじっくり味わえる作品はもちろん、グルーヴィーな演奏やファンキーなサウンドを楽しめるタイトルまで、レコードで聴き込みたい作品を中心にセレクトしています。 まずは今回のメインアイテムから。 今回の注目盤はこちら。 MARLENA SHAW『WHO IS THIS BITCH, ANYWAY』 1975年にリリースされた、ジャズ・シンガーMARLENA SHAWを代表する人気作品のひとつ。 ジャズをルーツに持ちながら、ソウル、ファンク、R&Bの要素を大胆に取り込んだサウンドが魅力で、70年代らしい洗練されたグルーヴを存分に楽しめる一枚です。 タイトル曲「Who Is This Bitch, Anyway?」をはじめ、「Feel Like Makin' Love」などを収録し、彼女の表現力豊かなヴォーカルと、ジャズ・ファンクの洗練されたアレンジが見事に融合しています。 特に70年代のブラック・ミュージックが持つ、ジャズ、ソウル、ファンクが交差するサウンドを楽しみたい方にはぜひチェックしていただきたい作品。 単なるジャズ・ヴォーカル作品にとどまらず、RARE GROOVEやDJカルチャーの視点からも長く愛されてきたタイトルで、レコードでじっくり聴くことでその魅力をより深く感じられます。 そして今回は、FIVE STAIRSTEPS『2ND RESURRECTION』やINDIVIDUALS『TOGETHER (WE CAN MAKE SOMETHING HAPPEN)』、MAXI ANDERSON『MAXI』、MADELINE BELL『THI...

2026.9/12 (SAT) REGGAE / LATIN / BRAZIL SALE

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9/12(土)『 REGGAE / LATIN / BRAZIL 放出 』 REGGAE / LATIN / BRAZIL SALE 情報 今回は、60年代〜70年代のジャマイカン・ミュージックを中心に、レゲエ、ロックステディ、スカ、ダブ、そしてブラジルやラテンまで、時代を代表する名盤を幅広くまとめて放出します。 ルーツ・レゲエの重要作品はもちろん、Studio Oneをはじめとするジャマイカ音楽の名門レーベルから、ブラジリアン・ジャズやサンバの魅力を楽しめる作品まで、ジャンルを越えて楽しめるラインナップが揃いました。 レゲエの歴史を辿るうえで欠かすことのできない作品から、今聴いても新鮮なグルーヴを感じられるタイトルまで、レコードでじっくり楽しみたい作品を中心にセレクトしています。 まずは今回のメインアイテムから。 今回の注目盤はこちら。 BOB MARLEY & THE WAILERS『THE COMPLETE BOB MARLEY & THE WAILERS 1967-1972 PART II』 ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズが、世界的なレゲエ・アーティストへと成長していく過程を辿ることができる重要な作品。 タイトル通り1967年から1972年にかけての音源をまとめた内容で、初期ウェイラーズの活動から、後のルーツ・レゲエへとつながっていく音楽的な変化を感じられる一枚です。 ボブ・マーリーの名前が世界中に知られるようになる以前、ジャマイカの音楽シーンの中でウェイラーズがどのような音楽を生み出していたのかを知るうえでも、非常に興味深い作品となっています。 現在のボブ・マーリーのイメージとして定着しているルーツ・レゲエだけではなく、スカやロックステディ、初期レゲエへと続いていく時代の空気を感じられるのも、この時期の音源ならではの魅力。 ジャマイカ音楽の歴史を辿りながら聴くことはもちろん、後のレゲエ・ミュージックへとつながるサウンドの変化を楽しむという意味でも、ぜひ押さえておきたいタイトルです。 そして今回は、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの代表作『CATCH A FIRE』もラインナップ。 1973年にリリースされ、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズが世界的な存在へと...

2026.9/5 (SAT) ROCK SALE

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9/5(土)『 ROCK 放出 』 🎶 ROCK / POP SALE 情報 🎶 今回は、60年代〜70年代を中心に、ロック・ポップスの歴史を彩ってきた名盤を幅広くまとめて放出します🔥 ロックンロールの原点ともいえる作品から、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、ジャズ・ロックまで、時代を代表するアーティストの名盤が揃いました。 レコードでじっくり聴き込みたい作品はもちろん、オリジナル盤ならではの魅力を楽しめるタイトルもラインナップしています。 まずは今回のメインアイテムから。 🔥🔥 今回の注目盤はこちら! 🔥🔥 ELVIS PRESLEY『ELVIS PRESLEY』(RCA VICTOR LPM-1254) 1956年にRCA VICTORからリリースされた、エルヴィス・プレスリーの記念すべきデビュー・アルバム。 「Blue Suede Shoes」「Tutti Frutti」「I’m Gonna Sit Right Down and Cry」など、初期エルヴィスを象徴する楽曲を収録し、ロックンロールの歴史を語るうえでも欠かすことのできない一枚です。 カントリー、ブルース、R&Bなどを吸収しながら、それまでにない強烈なエネルギーで新しい音楽を生み出していったエルヴィス。その衝撃が凝縮された作品として、現在でも多くの音楽ファンを魅了し続けています。 今回のLPM-1254は、そんなエルヴィスの初期作品をオリジナル・フォーマットで楽しめる注目盤。 ジャケットを含めた存在感も非常に大きく、ロックンロールの歴史を辿るうえでも、コレクションとしてもぜひ手に取っていただきたい一枚です🔥 さらに今回は、60年代〜70年代のロックを代表する名盤が続々とラインナップ。 STEELY DAN『AJA』、JEFFERSON AIRPLANE『SURREALISTIC PILLOW』、MOTHERS OF INVENTION『FREAK OUT!』、THE JIMI HENDRIX EXPERIENCE『ARE YOU EXPERIENCED』など、ロックの表現を大きく広げた作品が揃っています。 サイケデリック、アート・ロック、ジャズやブルースの影響を取り込んだ作品ま...